まずは遊び方から百円を入れると靴や髪なんかのサングラスや金髪のカードが一枚出てきる。
そうして集めたカードをゲーム機に付いているスキャナーで読み込ませ画面のキャラクターをサングラスを掛けさせたり金髪したり着飾らしていくそして組みあわせた服装のセンスが評価され、その評価が後のコンピューターとの音楽に合わせてボタンを叩く対戦音楽ゲームに反映してくる。
まずは対象年齢にヒットしたと思う、小学校の低学年のしかも女子今まで一番ゲームセンターとかには馴染みのなかった世代だと思う、今まではゲームセンターと言えば銃を使った物やレースゲームなど年齢層が高い物か今度は逆に旗揚げゲームなんかの幼稚園向き、その間を狙った作品かな
次にカードを使ったおかげでもっとゲームに能動的になれたと思う、自分で操るキャラを作れるという楽しさこれもあまり見られなかった物の一つだと思う |
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